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マタニティブルーに勝つ!! [マタニティブルー]

多分 あれは マタニティブルーなのでは?って思われること があった。

まっ そんなに ひどくなかったけど・・・  ポリポリ (・・*)ゞ







プレママの精神状態が胎児に影響があることは
この歳で 
間違い あるいは 事故のごとく 
妊娠してしまった私ですら知っている。
 






「悲しみや不安な状態におちいると、ホルモンのような因子の分泌が変わり、それが胎盤をとおして、間接的に、あるいは直接的に赤ちゃんの行動に影響を与えるのだろうと考えるのが、いちばん妥当なところです」







でも ぢゃぁ どんな影響・・・?






「血液はストレスという外敵と戦うために最も重要な心臓や脳などに優先的に送り込まれ、胃や腸などの消化器などは後回しにされ、血流量は低下します。子宮も後回しの臓器のひとつなのです。 胎児は、お母さんの子宮に流れている血液から胎盤を通して栄養を取り込んでいますから、血流が悪いと栄養不足に陥ります。この状態が続くと胎児の発育が悪くなってしまうのです。」





私ばっかり 体重 増えて
ぽんたちゃんに栄養がいかないのは 困る・・・。







「母親が悲しいとかゆううつといった不安定な精神状態にあるときには、胎児の運動時間は短く、その速度も普通より遅くなるのです。逆に、母親が嬉しいとか驚いたという興奮状態になると、 胎児の運動時間が長くなり、速度も速くなって、ふつう以上に活発になるのです。」






あら・・・

ぽんたちゃん・・・
どんだけ お転婆さんなんっ!?ってなくらい よく 動く・・・。

私・・・
全然・・・・
心配いらなぁ~い ".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*."♪





あっ・・・
でも 「え~ん」って年甲斐も無く泣いてしまったとき
ぽんたちゃん・・・
もしかしたら 動いてなかったかもしれない・・・ ヾ(゚0゚*)ノ










要するに・・・





「「ストレスを減らしたい!」「ストレスから赤ちゃんを守りたい!」と思うなら、まず真っ先に毎日の生活を見直すことです。早寝早起き、三食バランスよく食べる、など生活習慣、食生活をきちんとすることからはじめてほしいと思います。体がしっかりすれば、肉体的・精神的ストレスに対抗する力もついてきます。」







そぉ言えば・・・・
妊娠中に 火事や変死体等を見ない様に・・・・
って 何かで読んだことがあるけど
火事や変死体を見る方が難しい・・・。


そんなわけで・・・・


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マタニティブルー? [マタニティブルー]

私も一応”マタニティブルー”らしきものを体験。








マタニティブルーは、"なりやすい時期"というものが存在するらしい。



一般的に言われるのは
妊娠初期である2ヶ月から中期に入る4ヶ月ぐらいまでの間と
後期の8ヶ月から臨月までの間。
安定期と言われる5ヶ月から7月の間は
比較的妊婦も行動範囲に制限がつけられないので
確率的には低い。




私は 
その安定期と言われるマタニティブルーになる確率の低い時期に
”うつ病?” ”ノイローゼ?”らしきものを体験した。




   「マタニティブルーになりやすい環境は
    まず妊婦自身が現在の状況を
    ひとりで背負わなければならないことに発します。
    例えば、実家が遠く近所に友達と呼べる人がいない。
    夫の転勤が多く地域に馴染めない。」



 

続き 読んでね♪


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